地元企業との連携 APU開学20周年記念オリジナルラベル焼酎「西の星」登場

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2020年4月13日(月)、三和酒類株式会社(本社:大分県宇佐市)から、APU開学20周年記念のオリジナルラベル焼酎「APUコラボ西の星」が新登場しました。本商品は、大分県産大麦「ニシノホシ」を100%使用した本格焼酎「西の星」のラインナップに、数量限定で販売されます。APUオリジナルラベルは、別府湾を望む天空のキャンパスと、APUロゴがあしらわれたデザインで、別府の湯けむりや、APUキャンパスのシンボルであるツインタワーが描かれています。

APUは、2013年に三和酒類(株)と「産学連携推進に関する協定」を締結し、これまでも連携をすすめてきました。近年、その取組みが一層進展し、同社のすべての社員が参加する研修において、出口治明学長の講演会(2019年8月)、APUの学生と同社社員との交流などを実施してきました。さまざまな産学連携について議論を行う中で、この度APU開学20周年を記念した「西の星」オリジナルラベルの商品化が実現しました。「APUコラボ西の星」は、大分県内の百貨店や小売店にて、販売される予定です。

今後も、在学生の中期インターンシップや、正課の授業内で、国際経営学部をはじめとする学生向けに、同社社員によるゲストスピーカー登壇、共同研究などを進めていく予定です。

商品に関するお問い合わせ先
三和酒類(株)お客様相談室:0978-32-1431

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