立命館アジア太平洋大学

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学生生活

学費の全体案内

学費に関するお問合せは、電話では行っておりません。
恐れ入りますが、以下の説明をご一読いただき、不明な場合は、以下のメールアドレスにお問合せください。

学費金額、納付方法について t-fee@apu.ac.jp
奨学金全般について apustu1@apu.ac.jp
その他のお問合せ adgaku@apu.ac.jp

新型コロナウィルス感染拡大に伴う学費に関するQ&Aについてはこちら

はじめに

APUの学費は、入学金と授業料A(全回生共通)・授業料B(回生により異なる)により構成されています。一部でも納入されていない場合は、学費未納退学となり、当該セメスターの単位も認定されません。必ず所定の期日までに納入をしてください。銀行によっては、海外から日本の銀行口座に送金する際に受取人の手続き(本人確認など)が必要となる場合があります。入金手続きに日数を要するため、納入期限から余裕をもって手続きしてください。
※分割による納付はできません

学費金額

学費金額は、入学年度や回生によって異なります。以下のリンクから確認願います。

納付期日

学費は、セメスターごとに一括納付しなければなりません。定められた期日までに納付されなければ、学費未納による退学となります。また、一旦納付された授業料は、いかなる理由を問わず返金できません。

(2020年度まで)

セメスター 一括納付期日 延納期日※
春セメスター 6月30日 7月31日
秋セメスター 12月25日 1月31日

※延納とは納付期日までに経済的に困難な事情が生じたと学長が認めた場合

(2021年度以降) ※2021年度から納付期日が変わります

セメスター 一括納付期日
春セメスター 5月31日
秋セメスター 11月30日

※延納制度はありませんのでご注意下さい。

通知の送付時期(予定)

回生 春セメスター 秋セメスター
授業料A 授業料B 授業料A 授業料B
第1セメスター(新入生) 入学時に納入済み 5月中旬 入学時に納入済み 11月上旬
第2~第8セメスター 5月中旬 11月上旬
第9セメスター以上 5月中旬 6月下旬 11月上旬 12月中旬

※上記通知時期(予定)は今後変更されることがあります。

【注意】
第9セメスター以上の学生は、授業料Aと授業料Bの通知時期が異なります。授業料Bは、各セメスター履修登録修正期間2の後に確定し通知されますので、予め支払金額を計算し、支払の準備をしておいてください。
※授業料Bは、履修登録した単位数で納付金額が決まります。

納付方法

学費の納付方法には、下記の2つの方法があります。

1.ゆうちょ銀行口座を利用した自動払込

引落の通知を元に、期日の前日までに学費額を口座入金しておく。 銀行窓口で振込む場合には、880円程度手数料がかかります(三井住友銀行の支店間は無料)。自動払込の場合のゆうちょ銀行手数料は10円で、銀行に行く必要もありません。

自動払込を利用するには、事前に最寄りのゆうちょ銀行窓口で手続きが必要です。

<手続の流れ>

引落口座のご本人様が、最寄りのゆうちょ銀行窓口で自動払込利用申込書を提出

ゆうちょ銀行側で引落設定などの事務処理(約1カ月~2カ月)

ゆうちょ銀行がAPUへ引落設定完了の通知

APUにて引落登録完了

※通帳残高不足で引落ができなかった場合には、約1週間後に再引落されます。再引落でも支払不能の場合は、銀行窓口での支払となります。なお、延納期日に引落しはされません。

2.送付された納付書での銀行窓口振込(海外送金の場合を含む)

APUより毎セメスター発送される納付書を金融機関へ持参し、振り込み願います。


<参考-振込先口座>

注1:納付書を紛失するなどのため再発行を希望される際は、学生本人がスチューデント・オフィスに再発行の申請をしてください。オフィス窓口において、学籍番号と学生氏名の本人確認を実施し、数日内に納付書を再発行いたします。郵送・手渡しのいずれかで対応いたします。

注2:学費納付期日の2週間前になっても納付書が届かない場合は、宛先不明等により納付書が大学へ返送されている可能性があります。スチューデント・オフィスの窓口まで請求書を受け取りにお越しください。尚、学費請求先となる住所・電話番号に変更が生じたときは、学生本人がCampusmate Webで変更をする必要があります。住所変更の手続きをしていない場合は、旧住所宛に学費請求書が発送されますので郵便局で「転居届」のハガキを出し、郵便物が転送(1年間)されるようにしてください。

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