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サトウタツヤ先生、安田裕子先生

EDITOR'S
EYE

研究所・研究センターの魅力に迫る「知の拠点を訪ねて」

TOPICS 01

【知の拠点を訪ねて】人々の多様な願いをとらえ、ものづくりの未来を構想する ものづくり質的研究センター

消費者の志向が「もの」消費から「こと」消費へと変化しつつあると言われて久しいが、変革がさらに加速するなかで未来を見通すことは簡単ではない。便利な商品やサービスが次々と登場し、消費者のニーズも多様化するなか、本当に必要とされているのはどんなものづくりなのだろうか。

「質的研究」によって人々の願いをとらえ、新しいものづくりに役立てる研究をしているのが「ものづくり質的研究センター」だ。センター長のサトウタツヤ先生(総合心理学部 教授)、副センター長の安田裕子先生(総合心理学部 教授)に伺った。

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